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■ 住宅金融支援機構フラット35Sの利用要件の緩和
(2008/9/25)


 住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)は、民間金融機関との提携により、最長35年長期固定金利住宅ローン【フラット35】を提供しています。このフラット35の利用にあたって、住宅金融支援機構の4つの優れた技術基準(省エネルギー性、耐震性、バリアフリー性、耐久性・可変性)のいずれか2つ以上の基準を満たす住宅については、借入金利を優遇する制度(優良住宅取得支援制度【フラット35】S 0.3%の優遇金利)が実施されています。

 政府より発表された「安心実現のための緊急総合対策」における「住まいとまちの再設計」の一環として、住宅金融支援機構において、【フラット35】Sで金利優遇を受けるための条件を"4つの基準のうちいずれか1つの基準を満たす場合にも適用"されることになりました。

期間 平成20年10月1日〜平成20年度の優良住宅取得支援制度の受付期間終了時

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